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SLOW HIKE
軽い道具でのんびり行こう。

パーゴワークスの新しいHIKEシリーズの登場です。
軽い山道具は、私たちを気軽にフィールドへ連れ出します。
相棒(BUDDY)に、野遊びに必要な道具をつめて、あなたのペースでのんびり楽しんでほしい。
ハンモック、カメラ、本、コーヒセット、自分のお気に入りを持ち出してトレイルを歩いてみる。
荷物も、心も、軽くして自然と触れ合ってほしい、そんな気持ちで ”SLOW HIKE” という言葉をつけました。

のんびりしてる?

PAAGO WORKS

MOVIES

ちょっとスローな主人公が、ちょっとした野外経験をして、ちょっとだけ成長する物語。
「のんびりしてる?」が合言葉の自主制作ムービー全10話。

INSTAGRAM

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#slowhike2018

    SLOW HIKERS WANTED!

    この夏パーゴワークスでは、製品のモニターを募集します!
    パーゴワークスは SLOW HIKE のコンセプトで、ハイキングザックや焚き火台を中心にした商品群を展開しています。モニターに選ばれた皆様には対象商品を無料でご提供し、商品の使い心地や使用風景をご自身のSNS等でレビュー掲載して頂きます。
    この夏休み、軽い道具でゆっくりいこう。

    【モニター期間】
    2018年8月6日〜11月30日
    モニターの募集は終了しました。たくさんごのご応募をいただきありがとうございました。
    今後、こちらのページにモニターいただく皆様のレポートがあがる予定ですのでお楽しみに!

    SLOW HIKERS REPORT

    パーゴワークスの商品を使って、ちょっと褒めたり、ちょっと叱ったりしてくれるモニターさんです。

    #1 高橋龍宇

    南アルプスの麓でスローキャンプ&登山

    STORY

    9月15日から北沢峠・長衛小屋でテント泊。パートナーと談笑しながらゆっくりと美味しい鍋をいただきました。翌日は、甲斐駒ケ岳を登山。聖徳太子が馬に乗り往復したなどいくつかの伝説が語られている山でもあります。その山道は、ピークに近づけば近づくほど花崗岩に囲まれ、それは「楽しい」の一言。そして、運良く天気も味方をし、山頂では絶景を拝むことができました!

    FEEDBACK

    今回の登山は雨天の中、NINJA NESTとNINJA TARPをベースサイトにしました。初めて組み立てましたが、噂通り立てやすかったです。そして、開口部及び室内が広いため、終始快適に過ごすことができました。一方で、雨の吹き込みなど浸水が不安でしたが、撥水性のある生地と高いバスタブが活躍。心配ご無用でした。ピンと張るには少々コツがいりますが、回数を重ねることで慣れるでしょう。今後、夏用テントとして多いに活躍してくれそうです。

    #2 すのこ

    寝火スタイル

    STORY

    10/13-14にて秩父荒川ほとりの長瀞キャンプヴィレッジにて寝ながら焚き火をするキャンプをしてきました。タープはクロスにポールを使いフロントオープンにして高さを確保し入口で焚き火を可能にしました。

    FEEDBACK

    使用例の無いユニーク張りを考えてみました。吹き込みの雨にも十分耐えられなかなかの快適空間となりました。firestandはロストルもあって調理しやすくコンパクトでよいのですがメッシュ下の灰受けマットがあったらもっといいかと思います。

    #3 Aki Narusawa

    無人島キャンプ入門

    STORY

    自分で持てるだけの道具を背負ってキャンプがしたい。選んだ場所は和歌山県の友ヶ島。加太港からフェリーで20分。島に上陸して30分ほどのトレイルを経てキャンプ指定地に到着。
    この島は昔に使われた軍事施設で、今でも砲台跡やレンガ造りの弾薬庫が残っているため、日帰り観光客も大勢訪れる。規則正しく積み上げられた古びたレンガに森の緑。そんな空間にしばらく居ると、世間の時間軸から外れたような不思議な感覚になる。

    FEEDBACK

    ニンジャタープにニンジャネストの組み合わせ。大人2人に小学生2人の計4人で泊まってみた。
    なんとか寝られることが判明。装備をギリギリまで減らしたい場合には、この選択もありだ。巻物のような仕舞い姿のファイヤースタンドはコンパクトで軽量。最小限の装備であっても焚火を諦める必要は無い。スウィングLはカーゴ40のフロントバッグとして、単体使用で行動用にも。いくつも設けられたループは、アクセサリーの外付けに便利で、釣りに最適だった。

    #4 えりか

    規制緩和最終日の御嶽山

    STORY

    10/8に日帰りで御嶽山に行ってきました!剣ヶ峰に行けるようになったらどうしても慰霊登山をしたくて、最終日に行ってきました。御嶽山は、噴火から時が止まってるようでしたが、魅力的な山でした。

    FEEDBACK

    BUDDY33との山行回数もだんだんと増えてきましたが、やはりザックが適度に軽くて腰ベルトがあるので、かなりの安定感!!荷物をたくさん詰めても肩への負担が少ないです。歩き疲れても、だんだんと荷物を重く感じてくることがなくなったように思います。色は落ち着いてるけど、形がおしゃれでかっこいいです!まだ、登山でBUDDY33を使ってる方にお会いしたことがないので、是非みなさんに使っていただきたいです!

    TOOLS

    #5 のぐちゃん

    東京都のオアシス、奥多摩でCAMP!

    STORY

    8月18日〜20日 (二泊三日 )で東京都奥多摩へCAMPをして来ました。
    ここは本当に東京なのか!?と思わせる大自然、そして何より都内から電車で行ける距離にある便利なキャンプ場でした。
    川沿いにあるキャンプ場なので、真夏日でも夜は涼しく快適に過ごせる所。
    そんな場所に新しい相棒『BUDDY33』
    を連れて行って来ました!

    FEEDBACK

    BUDDY33を最初に背負った感想はとにかく『背負いやすい』でした。
    背面はなだらかな曲線を描いていて、背中への密着度が凄い。
    荷物の取り出しも、上部そして横側からもアクセスができ荷物の出し入れがしやすかったです。
    サイドポケットの使い勝手も良く、サイドにも荷物をたくさん詰め込む事が出来ました。
    BUDDY33程のサイズ感であれば2泊3日程度のキャンプは十分です!

    TOOLS

    #6 Garage 816

    ミニマム装備で林道キャンプツーリング

    STORY

    10月下旬の週末、群馬県の林道を仲間とオフロードバイクでキャンプツーリング。初日はがれ場や倒木もある林道を互いに手助けしながら進みクタクタになる。夜はキャンプ場で焚き火を囲み美酒を味わう。とりとめのない話しを続けいつしか夜は更けていった。2日目は渓流沿いの林道を走る。頭上に生い茂る木々は紅葉し空は青空。まるで天国にいるかのような美しい林道だった。心優しく頼りになる仲間たちと極上の時間を過ごした。

    FEEDBACK

    今回の寝床はNINJA TARPとNINJA NESTを使用。ヘルメット等の荷物もNINJA NESTの広いスペースのおかげで夜露に濡れずに済みました。
    夜の焚き火ではNINJA FIRESTANDを使用。メッシュの火床のおかげで薪が良く燃えました。五徳があるので鍋を置けたのもグッドでした。パーゴワークスの製品の驚くほどの軽さとコンパクトさは荷物の積載が限られるバイクキャンプにも最適。仲間も興味津々でした。

    #7 G.G

    平成最後の夏は、キャンプしながらの沖縄周遊へ!

    STORY

    バディーとお揃いのBUDDYで行ってきました!真夏の沖縄は意外にも暑過ぎず、快適なキャンプ旅になりました。 気持ち良い気候と満点の星空の下での焚き火は、贅沢以外の何物でもありません。
    海外一人旅が主なフィールドだった自分にとって、国内旅と二人旅の良さを実感させられた旅でした! 日本をもっと楽しまなくては。
    いくら気持ち良い気候とはいえ、水辺が目に入ると、飛び込む衝動を止められませんでした、、

    FEEDBACK

    初FIRESTAND使用でしたが、PaagoWorksらしく、ユーザーの想像力を湧き立たせるような余白のあるプロダクトで、楽しく使えました!五徳を利用する事で薪を二層に置けるので、多少濡れた薪も構わず燃やしてました笑。真ん中の可動部分に煤が溜まってしまい、動きが悪くなるので、洗う際には動かしながらがオススメです!
    BUDDY22、33は、荷物の多少にかかわらず背負いやすかったです。街で使うと俄然アウトドア感が強くなりますが、BUDDY + SWINGの使い方がお気に入りです!

    #8 pakumin

    大峯奥駈道

    STORY

    11月に吉野から熊野までの修行の道、大峯奥駈道を歩いてきました。最高地点は1915mの八経ヶ岳と高くはないですが縦走路全体の獲得標高は7,000mを超える厳しい道のりです。葉を落とし冬支度を済ませた山の姿は寂しげならがも美しく、昔から多くの修行者が歩いてきた道を今自分が歩いていることを考えると感慨深いものがあります。充実した山旅でした。

    FEEDBACK

    温かい寝袋と厚手のマット、火器類など小屋泊装備を充実させたので夏より多めの荷物をBUDDY33に詰めて歩きました。前回使用したときに気になった点を改良しました。長めのストラップを切ったり結んだり取り外してスッキリ。荷物は嵩張りはしますが重たくはないので腰のベルトを外して揺れ防止のテープにするか迷いましたが、腰ベルトのままで行きました。定期的に肩のテープを引いて荷重を腰に集めてやると肩の疲労が抜けてくれます。

    TOOLS

    #9 バルセロニャン

    寒空のなかのネスト泊デビュー

    STORY

    11月の連休、秋の冷え込みが厳しいなか、埼玉のお気に入りキャンプスポットに。子供達と仲間にはファミキャンテントに泊まってもらい、自分1人はまだ今シーズン宿泊を試せなかったNINJA NEST & NINJA TARP泊。ついでにFIRESTANDで焚き火も。
    1度〜3度くらいまでさがりましたが、NESTでもちゃんとしたシュラフとマットがあれば全然ヨユー。ウルトラライト系のテントよりも中が広くて、子供たちは昼間は中でUNOに興じれるほど。
    FIRESTANDは熱燗消費に寄与してくれました。

    FEEDBACK

    NESTは広いし、気持ち良い広さでサイコーでした。来年はもっとガンガン使おう。TARPとの組み合わせ方も今回はじめてちゃんと理解!つぎはもっとうまく張れそう。
    FIRESTANDは焚き火に熱燗に大活躍でしたが、ちょっとしたことで棒が外れやすいのが難点かなー。

    #10 かとパン

    ソロで!秋の千畳敷カール~木曽駒ケ岳

    STORY

    9月中旬。秋の千畳敷カール~木曽駒ケ岳へ!駒ヶ岳ロープウェイを降りると、目の前に広がる千畳敷カールに感動。見上げれば青空!鼻歌まじりで木曽駒ケ岳に向かいました。まるで空の上を歩いているようで、乗越浄土までのキツイ登りも足取り軽くスイスイ♪木曽駒ケ岳山頂では、大ジャンプでこの喜びを表現しました(笑)

    FEEDBACK

    SWING‐Mを使用!登山中でも邪魔にならないサイズで、ロープウェイやバス乗車時には、財布とチケット入れとして大活躍でした。フロントポケットも、行動食入れに最適♪今回のような公共の乗り物を使って登山口に行く場合は、SWING‐Mをお供にするべし!

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    #11 山猿

    「ゆるふわキャンプスタイル(トレラン込み)」にもってこいのテントが見つかった話@奥日光

    STORY

    9月上旬に奥日光にキャンプに行ってきました。いつもの縦走登山やトレランオンリーの山遊びではなく、今回は僕の“やりたいこと”をすべて詰め込んだスタイル。名付けて「ゆるふわテント泊」!。その相棒として、NINJA NEST&TARPを使いました。結果、やりたいことを“快適に実現するための拠点”として、NINJAで創る空間は本当に心地よくてベストセレクト。非常に満足度の高い山遊びができました。

    FEEDBACK

    まずは何といっても居室空間の広さ!全くストレスなく本当に快適でした。前室が広くゆったり取れるのも、テント泊の満足度を高めてくれる重要なポイントでした。タープを広げたりするのに比較的スペースを要するので、激混みのテント場などだと張るのに苦労するかもしれませんが、そもそもそう状況は想定していないのかも?広いエリアで、シチュエーションに合わせてタープの張り方をいろいろ変えながら楽しむのが良さそうです。

    #12 gizaju

    くじゅう連山 坊ガツルテント泊

    STORY

    くじゅう連山、坊ガツルのテン泊には、BUDDY33を相棒に行ってきました。吉部登山口から入山し、のんびりと坊ガツルまで行って幕営。法華院温泉山荘でお風呂に入って、ビールとお肉で夜を楽しむ。翌日は大船山に登ってご来光を楽しみました。

    FEEDBACK

    食料など合わせて約11kgぐらいでしたが、33Lとは思えないほどよく入ります。アルミフレーム入りの本体と柔らかい背面パッドと調整箇所の多さのおかげか驚くほど背負いやすいです。腰に荷重分散できているからでしょうね、肩も痛くなりませんでした。テントに荷物置いて行動した時、荷物が少なくてもコンプレッションとショルダーハーネスを調整すれば体にピッタリ密着させられるから、荷物がブレずに安定してます。

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    #13 佐藤亮介

    小さな秋を探して

    STORY

    紅葉も終わりかけの三条の湯と雲取山をハイクしてきました。奥多摩駅からバスに乗り親川BSで下車、丹波天平とサオラ峠を経由し三条の湯で1泊。翌朝三條ダルミから雲取山の頂上でお昼を食べ、そのままブナ坂経由で鴨沢BSへ下山。このコースは年間4回以上行く大好きなルート。この日は平日で他のハイカーは誰もおらず、ふかふか落ち葉の敷き詰められた丹波天平を独り占め。コーヒーを淹れての一服は至福の時。このルートの最高の楽しみは三条の湯の温泉。お酒でほろ酔いになり温泉に入りポカポカの体のまま就寝はたまらない。

    FEEDBACK

    今回はBUDDY33を使用。パーゴらしい体を包み込み、重さを感じないような構造はさすがでした。デザインも含めて素晴らしい商品。悪い部分を上げるとしたら、やはり以前から言われている物の出し入れのしにくさ。それと背中のパッドが背負う時に折れて重なってしまうことが多かったです。ショルダーの硬さが体によっては長期の縦走の際は痛みを感じてしまうかもしれません。その辺も加味したとしてもパッキングンしやすさやデザイン、背負いやさ含め、ユーザーを凄い考えて作っている素晴らしい商品でした。

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