BUDDY 22

軽くてタフな相棒です

軽量コンパクトな道具で山をとことん楽しむ、そんな気持ちになるバックパックをデザインしました。背負い心地と使い勝手の良さが自慢です。

BUDDY 22

軽くてタフな相棒です

軽量コンパクトな道具で山をとことん楽しむ、そんな気持ちになるバックパックをデザインしました。背負い心地と使い勝手の良さが自慢です。

BUDDY 22

¥15,000 + tax

背負い心地を追求した高重心設計

WEIGHT BALANCE
BUDDYシリーズは共通した逆台形デザインで、重心バランスを高めに設定。重心を体に近づけることにより、体への負担を軽減します。

MAIN ACCESS
「7」の字に大きく開くユニークなメイン開口部。ザックの底の荷物にも容易にアクセスできます。

機能的なポケットレイアウト

TOP POCKET
使用頻度の高いトップポケットは開閉のしやすさを考慮したジッパー仕様。

FRONT POCKET
アウターウエアなどを気軽に収納できるフロントポケット。見た目以上の収納力です。

SIDE POCKETS
大容量のサイドポケットは背負った状態でアクセス可能です。ドローコードにより開口部を調整できます。

BACK POCKET
背面内側のバックポケットにはハイドレーションやノートPCなどを収納できます。

優れた拡張性

GEAR LOOPS
4本あるギア・ループは工夫次第で様々な用途に使えます。(写真はショックコードを付けた例)

DETACHABLE BACK PANEL
ユニークな脱着式のバックパネルは、休憩中に乾かしたり、帰宅後に洗濯して清潔さを保つことができます。

DESIGNER'S VOICE

ブランドを始めて数年したころ、ある知人に「もっと尖った商品は出さないの?」と言われたことがあります。PATHFINDER , CARGO , RUSHなど、これまで世の中になかった道具を作ってきた自分にとって、この言葉は正直言って心外でした。

野外道具である以上、誰でも無理なく安全に使えることが大事。そして同時に誰も見たことがないものを作るのが自分の使命。だから「丸いけど尖っている」商品がパーゴワークスが生み出す製品なのです。

この春に登場したBUDDYはまさにそんなバックパックです。一見オーセンティックなデザインで、道具としての汎用性も高い。だけどよく見れば基本構造からディテールに至るまでとてもユニーク。開発段階においてはシンプルな一本締めから始まりロールトップやバックサイドオープンまで、いくつかの試作&テストからはじめ、最終的にはRUSH28と同じ「高重心設計」を採用しました。開口部が体側に大きく開き、スタビライザーで重心を肩甲骨に寄せるというユニークな構造です。一方で素材は軽量かつタフ、誰もが気負わず使える風合いにこだわりました。さらに各部の収納力とアクセス性はRUSH28より向上させています。まさしく「丸いけど尖っている」バックパックの誕生です。

さあ、BUDDYという相棒を連れて、外遊びに出かけましょう~!

Pack and go!

2018/4/8 PAAGOWORKS 斎藤 徹

サイズ
500x250x200 mm
容量
22L
重量
640g
主素材
330D ナイロン テフロンコーティング
カラー
ダークベージュ、アーバングレー

追加情報

重さ 640 g
Color

ダークベージュ, アーバングレー

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